「没後50年藤田嗣治展」に行ってきたのですが、とっても良かったです。

私は、藤田嗣治というアーティストが大好きです。「没後50年藤田嗣治展」が東京都美術館で開催されていたので、行ってきました。上野駅を降り、美術館に向かって歩いていると、老若男女問わず、多くの方が美術館方面に向かって歩いていました。こんなに多くの方に愛されているのだと、知り嬉しくなると同時に、入場するまでにだいぶ時間がかかるのではないかとぞっとしながら歩いていると、ほとんどの方が上野動物園の方に向かっていきました。藤田嗣治のことばかり考えていて、パンダのことを忘れていました。会場は、混雑はしていたものの、思っていたよりもゆっくりと展示を見ることができました。初期から晩年までの作品がずらりと並んでいました。藤田が描いた犬も可愛らしくて、見とれてしまいました。すべての作品から藤田のエネルギーを感じました。晩年の作品を見ながら、涙を流していらっしゃる男性の姿を見て、私も我慢していた涙が少し流れてしまいました。藤田嗣治の作品に出会えて、本当に幸せな時間でした。

今日の休日にあった出来事を日記風に書いて見ました。

2018年07月22日気温32℃会社休日、予定は、昨日会社のベトナム人女独身の方?から久しぶりにラインが来ました。どうやら買い物に連れて行って欲しいらしく早速了解の返事しました。今日は、朝3時半位に起きた。新聞配達の人が来たので新聞読んだ。特に目に付くような話題はなかった。歯磨きしてセットしてスマホ関係の事した。朝飯食べて少し寝た。起きて着替えてドライブ行く準備した。女の名前は、Mにします。早速石川県の矢波までM向かえに行った。スーツケースが壊れたらしく他のスーツケースを買いに行きます。相談して羽咋のリサイクルショップに行く事にしました。最初は、穴水の自販機でジュース二人分買った。次に里山海道から行った。途中西山パーキングでトイレ休憩した。次に羽咋のクスリのアオキ行った。少し時間あるのでMに買い物させた。次に羽咋のリサイクルショップ行った。なんとかスーツケースありました。しかし、暗証番号がわからないらしく他の店員でないとわからないのでリサイクルショップでMに買い物させた。店員は12時頃こられるらしい。それまで待たされた。少し店員の人が早めに到着したので暗証番号が分かった。早速お金払って急いで矢波に帰る事にした。自分もお金出したので、その分銀行で返してもらった。どうやら午後1時頃までに帰らないと怒られるらしい。門限でもあるのか?帰り里山海道から行った。なんとか午後1時までに矢波に到着した。Mと解散した。疲れました。以上です。